マスクケースがあれば衛生的で安心!収納ケースは手作りも人気!

マスクというと冬のイメージでしたが、
インフルエンザや花粉症の季節以外にも、
最近は、年間を通してマスクを着用する方が増えて来ました。

さて、マスクの保管、あなたはどうしてますか?

コンビニやドラッグストアで買った袋のままカバンにポン!

はまだいいですが、箱に入ったマスクを交換用に
何枚か持ち歩きたいときなどはどうでしょうか?

より衛生面に気を配るなら、
マスクの収納、保管用のケースも販売されていますよ。

・・・そこで、実用的なマスクケースについて調べてみました!

マスクケースって、既製品ってあるの?

マスクケースにも既成品はあります!

プリーツ型も立体型マスクの収納も出来るケースが
多くなってきました。

でも、コンパクトなマスクケースとなると、
マスクを二つ折りや4つ折りにする必要になります。

ノーズクッションやフィルター付きなどの厚みのあるマスクは
なかなか収納できるものは見つかりませんね。

ですが、一般的な使い捨てマスクが収納できるケースは
多く出回っています。

例えば・・・

KOKUYO(コクヨ)/マスクケース【 防災の達人 】¥997



ケースを開くと立ち上がる独自の立体織り込み構造が特徴で、
マスクを半分に折って収納します。

付属の除菌スティックで消臭・除菌が約1ヶ月持続。

除菌スティックの交換時期は色が変化するので
見た目にもわかり易いです。

ケースはプラスチック製でシンプルなので男性でも
抵抗なく使えそうです。

ただ、カップ型や折り込めないマスクの収納は出来ません。

抗菌マスクケース ¥798



マスクが最低3枚収納できます。

折り曲げずそのままの形で収納が可能になっています。

デザインはキティちゃんやリラックマ、スヌーピーとキュートなデザイン。

女性やお子さん向けでしょう。

学校や塾などに通っているお子さんにおすすめです。

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マスクケースは手作りは出来るの?


マスクケースを手作りしている方も多いです。

その形はポーチ型や、ポケットティッシュケースの様に
シュッと取り出しやすい形など自由。

折り曲げずに収納が出来る様にしたりと
自分の好みに合わせる事ができます。

ただし、マスクを直接むき出しのまま収納するには
抵抗がある方もいらっしゃいます。

その際は、お弁当用の抗菌シート等で包み、
ジップロック(S)などに密閉して
更にマスクケースに入れるようにします。

こうすれば、防菌・防水の解消が出来き、
適度な交換もできると思います。

また、袋に入ったマスクなどであれば、
そのまま入る大きさの袋を手作りすればいいのです。

マスクケースの素材には、綿の布を使ったものから
ビニールコーティング布を使ったものまで、
さまざまな素材で手作りされている方がいらっしゃいます。

ハンドメイドが大好きなブロガーさんが、
作り方などをブログ上で伝授してくれていますので、
お好みの形を参考に作ってみるとよいでしょう。

手作りのマスクケースを購入したい!

手作りのマスクケースなどはオークションに多く出品されています。

また、通信販売のフェリシモでは、
シュシュッと出せて清潔 キャリーマスクケースの会
という雑貨コレクションにあります。

シュシュッと出せて清潔 キャリーマスクケースの会

とても可愛らしく、ポケットティッシュケースのマスク版といった感じで、
プリーツ型マスクのみですが10枚まで収納可能。

月に1個ずつランダムにとどけられるのでそれも楽しみの1つです。(¥1,143/月1個)

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